オーバルフレーム – 楕円形の額縁
風景画を額装するために、 イタリア製のオーバルフレーム(楕円形の額縁)をご注文いただきました。 木製で、手仕事の暖かみを感じられるフレームです。 もともと長方形の水彩紙に描かれていた作品を、 フレームの形に合わせて楕円形
風景画を額装するために、 イタリア製のオーバルフレーム(楕円形の額縁)をご注文いただきました。 木製で、手仕事の暖かみを感じられるフレームです。 もともと長方形の水彩紙に描かれていた作品を、 フレームの形に合わせて楕円形
曼荼羅の額装をご依頼いただきました。 ネパールのカトマンズで曼荼羅絵師の工房を訪ねてお求めになった一枚だそうです。 およそ20㎝角の画面の中に、ネパール密教の世界を表しているという図像が極めて精緻に描かれています。 目に
アンディ・ウォーホルのシルクスクリーン額装です。 1970年にアメリカのパサデナ美術館で開催された ウォーホル展の告知ポスターだそうです。 代表作《Brillo Box》の色違いバージョンでしょうか。 有名な箱型の作品は
ワークブーツの老舗ブランド、 RED WING のヴィンテージ看板を額装しました。 1950年頃に登場した人気モデル「アイリッシュセッター」の広告看板でしょうか。 両手を広げたくらいの幅があります。 絵柄の色味とブランド
とても小さなうさぎの版画をミニ額縁に入れて額装しました。 作品サイズが 3~4cmほどと本当に小さく、かわいらしいです。 小道具屋さんで見つけたアンティーク品だそう。 版画をお持ちいただいて、店頭に並んでいるミニ額縁の中
作品をバックボードから浮いた状態でセットする「浮かし額装」です。 こちらは紙に油彩で描かれた作品。 本物の植物が素材として用いられているためレリーフのような厚みがあり、 また紙の縁は手でちぎられた不規則な形となっています
ただいま東京のギャラリー、メゾンドネコさんで個展開催中の 黒ねこ意匠さん(@kuroneko_design)の原画を額装させていただきました。 毎回、一点一点それぞれの作品に合わせて ぴったりなイメージのフレームを選んで
4枚の作品をつなげて屏風仕立てにした額装です。 縦長の木板に描かれた鶏の絵が4点。 それぞれを同寸法のフレームにおさめた後、 蝶つがいで蛇腹状につなぎ合わせました。 開く角度を自由に調節できますし、額縁だけで自立します。